宿六兄弟プロフィール
とも【唄とギター。】
久留米出身 16才の時にアコースティック・ギターと出会い路上で歌い始める。オリジナルを中心にソロでも活動。多数のバンドのベースプレイヤーでもあり、多岐に渡り活躍中。
●ともHP【久留米のうたうたいTOMO】http://www.tomochin.me/
あや【パーカッション とか。】
長崎出身、博多在住 24才の時に軽い気持ちでドラムをはじめ、すっかりハマる。いろんな社会人バンドに育ててもらい、様々なジャンルのバンドで活動中。
【宿六兄弟 twitter】
@yadorokukyodai
【宿六兄弟 ライブ情報】
【宿六兄弟 Facebookページ】
2017年2月10日金曜日
2017年2月9日木曜日
宿六兄弟、もうすぐ5歳!
ちょーど5年前の明後日
2012.2.11 @久留米 サンライズカフェ
宿六兄弟のデビューライブだったのかー!!!
今年の2月11日で5ちゃいです!
しかも、ご一緒させていただいたのが
Bon Temps Roule(名古屋)とBrow up(博多)!
生まれるやいなや、いきなし谷に落とされる感じっちゅーか、
爽快に打たれました。はいー。
めっちゃくちゃガチガチで
口の中が乾きすぎて変な味がしたのを覚えてる!
Noあそべ、Noカンパイ!!の初戦!
口の味以外、緊張のあまり記憶がない。
Noあそべ、Noカンパイ!!の初戦!
口の味以外、緊張のあまり記憶がない。
5年の間にも沢山の素晴らしい出逢いや経験を授かって今。
日々これでもか!とドキドキワクワクハラハラホカホカにさせられてます。
恵まれとるなぁ。
ありがとうだらけ。
ありがとうだらけ。
そんな宿六兄弟のめでたい6年目!に差し掛かる前日
2.10日はBar.bassicさんで
大好き大尊敬大フューチャーのThe俺とあいつらさんとご一緒です!
6年目の瞬間を素晴らしいカタチで迎えられそうで幸せーっ!!
20時より。
皆様のお越しをお待ち致しております♪
★2017.2.10.fri
Bar Bassic
天神3丁目6-20 サクセスビル2F
open 19:30
start 20:00
2000yen plus order
cast
宿六兄弟
The 俺とあいつら
2017年2月2日木曜日
スマホから初めて動画アップしてみました。
久留米での
発心コンサート 新年会にて
【心の灯り】
作詞作曲 大塚直之
編曲 宿六兄弟
ハモニカ KANZI
ギター 葛原清剛
スマホから動画あげると
えらいこと時間かかりますな!(驚!)
にゃんにゃん
今日はニャンニャンの日!
世の中のニャン達、ワンもチューも
あたりまえに生きられることを想いながら
自分にできることから少しずつ。
来週は宿六兄弟、渾身の1本!
私の目標、夢、である大先輩!
宿六兄弟がカバーさせてもらっている
「メリケンカウボーイ」「心の灯」の生みの親
Vo/G の大塚直之さんの唄には、
生きてる中のいろんな場面で多々救われていて
Drの中村雄二さんのこれでもか!なくらいの漢前さと
Bassの野口由彦さんの女性顔負けな繊細な音配りに
出逢えてヨカッタ!生きててヨカッタ!と
毎回気持ちよくぶちのめされます。
そんな大好きで大尊敬する方々とのツーマン
宿六兄弟もタダでは済ませません!
はじめましてのBar Bassicさんの空間!
お店には必ず神様がいらっしゃいます。
さてさて、どんなお方でしょう?愉快にご一緒したいなぁ
おもいっきり楽しみたいとおもいます!
チョっぴりウレシイキモチ
“噛みしめられる”プレゼントご用意して
皆様のお越しをお待ち致しております!
数にかぎりがありますので、ご予約いただけるとありがたいです
★2017.2.10.fri
Bar Bassic
天神3丁目6-20 サクセスビル2F
open 19:30
start 20:00
2000yen plus order
cast
宿六兄弟
The 俺とあいつら
2017年1月17日火曜日
嵐の中の小さなランプ 心の灯
「心の灯」
作詞・作曲 大塚直之
編曲 宿六兄弟
宿六兄弟です!
2017年スタート!!
トリ年、初ライブは
久留米 funky dog
宿六兄弟 ともが育った久留米の
敬愛なる先輩方との共演!
クロスロードカフェ 坂井さんBAND
時子の部屋
USHIO & 吉田さん
平島商店
OH ブルース BAND
(すべて敬称略)
嬉しさあり
緊張ありで
たまらない時間!
今年もいろんなことにチャレンジしたい!
そんな2017年、最っ高ー!なカタチでスタートすることができましたーっ!
そして、何より
お越しいただいたお客様!
本当に感謝でいっぱいです!
ありがとうございました!!
今年はセカンドアルバム製作イヤーであり、
ライブは月に1本くらいのペースとなりますが、
一回一回のライブでも新しい事にチャレンジする所存です!
次回のライブは、
2月10日(金)
はじめましての、Bar Bassicさんにて!
ご一緒させていただくのは、なんと!
The 俺とあいつら
(大塚直之さんVo.g、中村ゆうじさんDr.、野口由彦さんBa.)
大フューチャーの敬愛なるミュージシャンとの2マン!
ワクワクがとまりません!
セッションもあるカモカモカモ!!!
宿六兄弟も、アコギ✖️ドラムにも挑戦、
The あたしとあんコ やります!
ぜひ!
2017・2.10.fri
@Bar Bassic
天神3丁目6-20 サクセスビル2F
2000(+1drink order)
19:30 open
20:00 start
出演
宿六兄弟
The 俺とあいつら
打ち上げは晴れる家
イツモありがとーーー❤
アイシテルゼ!
2017年1月13日金曜日
いよいよ今週末!
唄とギターのトモです!
2017年はじまりました!
最初の宿六兄弟のライブは、私の地元久留米にてスタートです!
まるで新年会のような久留米の大好きな諸先輩方とのライブ。
お時間ありましたら、久留米ファンキードック(西鉄久留米駅前)まで
是非宜しくお願いします\(^o^)/
来られる際はメッセージ、コメントか
受付で宿六兄弟と言っていただけると助かります!
出番は4番目。20時ごろからです!!
今年もキバって参ります!!
宿六兄弟スターーーーーート\(^o^)/
1月15日(日)
@久留米 FUNKY DOG久留米市東町39-12 江頭ビル 6F
18:00 open
18:30 start
2,500yen(1drink付)
【出演】
時子の部屋
坂井正孝
USHIO with吉田英樹
OH!ブルースバンド
宿六兄弟
平島商店
ここで、あらためて
トモの紹介でも。
トモが以前、取材していただいた記事。
FBページ(FBをされてない方はコチラ)
ふくおか音楽村さん、ありがとうございマス!
ともについて。
ふくおか音楽村 さんより取材いただいた記事のご紹介!
☆第19回 ひとSTORY [TOMOさん(宿六兄弟、Vo.&G.)]

20歳の時、
“V3新人オーディション”で
グランプリ受 賞。
その後紆余曲折ありながら、
人見知りのTOMOは大切な 出会いをし、
音楽の為住みなれた久留米から福岡へと居を 移した。
楽しませ、聴かせ、多くの人の心に何かを響かせるフォー クロックデュオ
宿六兄弟のボーカル&ギターTOMOさん 。
相方のカホンAYAさんも同席してもらってのインタビ ュー!
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[音楽との出会い]
久留米市生まれ。三姉妹の典型的な真ん中。幼稚園年少か らピアノを習い始める。久留米市立篠山小学校に入っても 何となく続けていたが、楽譜が嫌いで城南中学校へ入った 頃止めた。リスナーとしては演歌、JPOP、フォーク〜 スピッツやミスチルが大好きで、尾崎豊は母と共にハマっ て聴く。中3で北野中学校へ転校し、いとこが弾いていた エレキギターに惹かれ、早速購入し独学で弾き始める。そ れからまたそのお兄さんが爪弾く綺麗な音色(エリックク ラプトンのアンプラグドのティアーズインヘブン)に感動 し、知り合いから譲り受けたアコースティックギターに持 ち替えた。
[高校時代]
高校に入学し、ギターも一生懸命練習し、1人で西鉄久留 米駅前の路上で歌った。1年後「TOMOに似てて音楽を してる子がいる」とりんと言う子を紹介される。会ってす ぐフォーク&ロックのユニット"男盛り"を組む事に。最 初からオリジナルを作って活動。学校は修学旅行を楽しん だ後、自主的に2年で卒業。またりんの実父は老舗のライ ブバーVinotheque(ヴィノテーク)を経営して いて、そこで5年間バイトもした。時にはお店で演奏した り、色んな事を教えてもらいながら、2人の活動は進んで いった。
[オーディション初参加!]
20歳の時にKBC九州朝日放送とソニーミュージックが 主催する“V3新人オーディション”に参加。演奏後、審 査委員長から「もっと練習した方が良い。」と厳しい批評 をもらう。(元KBCラジオディレクター故岸川均氏。チ ューリップ、海援隊、甲斐バンド他を世に送り出した名物 ディレクターとしても有名。)「二度とオーディションに は出ないでおこう。」そう決断した直後、「グランプリは "男盛り"!」と発表される。「自分達は最高!」と若さ ゆえ自信はあったものの、まさかグランプリを取るとは思 っていなかった。しかしデビューする事もなく、1年半後 に解散。ソロ活動をする事に。
[ベース]
Vinothequeのオーナーがベーシストだった事も あり、バイト時代ベースに憧れながら「触ってはいけない 楽器」と思っていた。ずいぶん時が経ち、もらったベース をこっそり弾き始める。ほどなく久留米のオールディーズ バンドのベースに誘われ、フィリピンパブのステージで演 奏する事も始まる。ソロ活動を1年程した後、並行してピ アノ&ボーカル伊藤佳世、ギター石井庸介とオリジナルP OPSと洋楽カバーの3ピースバンド“Serial-K “(シリアルケー)で歌、ギター、ベースを担当する活動 も開始。ソウルのバンドからも声がかかり、そこでもベー シストとして活動。バンドを始めてから洋楽も聴くように なった。
[宿六一家誕生]
“Serial-K“で活動していた頃に福岡のINN6 (ボーカルP様&ギターゆーすけの男女アコースティック ロックユニット)の大ファンになる。福岡で開催されるL IVEに通い詰め、打ち上げにも積極的に参加。リズム隊 はいらないと断言していたINN6だが、ある時TOMO のLIVEを見に来てくれた。「ベース良いね〜。一緒に バンドやってみる?最近、ドラムも良い人見つけたのよ。 」と言ったその瞬間、まるでドラマのようにドアの向こう からドラマーAYAが入って来た。幻かと思われたその提 案から1年後、宿六一家誕生。 INN6の2人はピンでも全国で活動してる為、宿六一家 のLIVEは年間3回程。他のバンドと掛け持ちも継続し た。3年程前、カホンもこなすAYAが急に言い出した。 「2人のユニットを一緒にやろうよ。」しかしTOMOは 言った。「何、その軽い言い方。私のソロのステージもま ともに見てないのに。」そんなやり取りをしながら、AY A はTOMOのライブへ足を運んだ。
[宿六兄弟も誕生!]
1年後、結局2人でやる事に。ユニット名は宿六兄弟。I NN6の2人をとうちゃん、かあちゃんと呼び、AYAと TOMOは長男?次男?の位置づけだった事から。そして 最初のステージは東京をあえて選択。福岡と久留米、ホー ムが異なる2人にとってフェアな場所は2人を知らない町 、東京。躊躇するTOMOをAYAが引っ張る恰好で決行 し、人見知りで飛行機嫌いなTOMOは1カ月で5〜6k g痩せ、ほっそり小さくなった身体で空港に現れた。初め ての場所、東京でのお客さんのライブの反応は上々。こん なにも東京の人は受け入れてくれるんだと驚くほど。これ は宿六兄弟の未来に手応えを感じさせた。しかしそれより も収穫だったのは、2人の絆が深まった事。
[ファーストアルバム発売。]
宿六兄弟ファーストアルバム「あそべ」は2013年7月 発売。内容はこだわって、ライブ会場と同じ形で2人だけ の歌と演奏で一発録りで行った。ジャケットはプロの商業 デザイナーであるAYAが真心込めて制作。ライブで聴い たそのままの感じで背伸びをせず、自然な感じの仕上がり 。絶賛発売中。
[アピールしたいこと]
それは楽器。TOMOが7年程使っているアコースティッ クギターは佐賀県産のベフニックギター。(久留米のギタ ー工房アストリアスから独立した職人さんが全て1人で手 作りした物。スキマスイッチやスガシカオさんも愛用。) AYAが使っているカホンは大川家具と久留米のドラマー 大曲陽佐のコラボで製作されたアルバカホーン一号機。( ロゴデザインAYA)地元密着型で九州産の楽器を使用! 製作者の顔を知って、演奏しているのもまた喜び。ここで も人に恵まれているとあらためて2人でシミジミ。蛇足だ が、福岡のベテランミュージシャンは温かく見守ってくれ る人が多い。久留米の場合は近所の人のように「あそこは つまらん。もっとこげんせろ。」と辛辣だがちゃんと聴い てくれていて、勉強になり育ててくれてる感じがする。
[それぞれの存在]
「初めて会った時から自分とTOMOは音楽に対する情熱 が似通っていた。音楽を感じる感覚や音楽の好みも似てい た。ソロのTOMOを見た時、ド〜ンとアピールはしない けど、じわっとくる発信をしている。聴けば聴く程ハマっ ていって、また聴きたい!また聴きたい!と持続する熱を 持っているアーティストだと思う。地道にやって来た事が 出ているからなんだろう。その為の技術だったり、意識だ ったり、ステージの上でのオーラ、姿勢なんだと思う。L IVEを重ねて行ってお客さんに会いに行く。自然に自分 達も発信して、お客さんも自然に反応してもらう空気が一 番好き。その為に練習をして腕を磨いていけば、もっと多 くの人に引っかかるかな?もっと心を磨けば、色んな人に 振り向いてもらえるかなと言った地道な活動を心がけてい る。地道で休む事なくずっとやってきたTOMOと出会っ てから人生観が変わった気さえする。」とAYA。参考ま でにAYAと会う少し前のTOMOは音楽を止めて仕事だ け頑張ろうかと迷う時期が正直あった。その時は出来る環 境を周りの人達に支えてもらい、ここまでやってこれた。 もちろん自分でも一生懸命やってきたとは思う。そしてA YAと出会い、音楽への気持ちが再燃。「お互いのリズム を合わせてみたら、不思議と呼吸が合う。こう言う人とは なかなか出会えない。もう一回頑張らせて!」と心配する 母を説得した。またTOMOの自己分析は「今でもLIV E前は緊張する。元々ステージに上がる気質ではなく、ま だベースを弾いている時の方が自分らしいと思う。だけど 何故かずっと歌っている。AYAもそう。しかし宿六兄弟 は2人しかいないので、やるしかない。その分成長出来る し、宿六一家にも持ち帰ることができる。」
[目指している所や夢]
売れたいと言うよりも、ツアーで47都道府県を車で周り たい。直接行くのが一番良いと思う。出逢ったツアーミュ ージシャンに紹介してもらうなど、結成1年後には北海道 のライブハウスを紹介してもらったりと新しい所(九州各 地)を地道に広げているが、これからもやった事のない会 場でやるなど地道にやって行こうと思っている。「TOM Oのシンプルで素敵な詩を日本語のまま海外で演奏して、 日本語に興味を持ってもらうとか、音から感じとってもら えるようなユニットになりたいと思っている。」(AYA 談)そしてお婆ちゃんになってもずっと続けて、70歳に なった時にNHKの紅白歌合戦に出ると言う野望も持つ。 そして「バンド組んで30年」と言う風になってみたい。 長年やり続けたらどんな音になるかを体験したい。30歳 過ぎると周りから愛情持った警告もドンドン耳に入って来 る。それでもあえて前に進む!そんな2人。「でもこう言 う事を一生懸命やってて、自分の人生は今、めちゃ楽しい !」とTOMOは瞳を輝かせた。また「普通の人が今日は ライブへ行こう!と例えば¥2,000を握って映画館に 行くようにLIVEに足を運ぶにはどうしたら良いかをい つも考えている。その為にもわかりやすい楽しいステージ ングにするように心がけている。一番嬉しいのは一度見た 人が次に誰かを連れて来てくれる事。子供達や家族を連れ て来てくれたり、LIVEに来た事が無い人を連れて来て くれたりするととても楽しい。とりあえず今年はライブを 出来るだけたくさんやる事を目指していて、来年はスキル アップするのが目標。」
[終わりに]
宿六兄弟は楽しい。パワフル。温かい。
それでいて人の痛 みや愛情のセンサーが研ぎ澄まされている。
LIVE会場 に足を運んだ人は色んな感情を受け取れるに違いない。
感謝する事を忘れない。
そんな事も手伝ってか周りの人か らのたくさんの愛情に包まれている宿六兄弟。
これを書き ながらアルバムを聴いていると、"無題バラード"に泣か されてしまった。
まさに「また聴きたい!また聴きたい! 」と宿六兄弟は持続する熱を持っている。
《文:MARI OKUSU》
○宿六兄弟のPV
無題バラード ( in 中洲JAZZ 2014)
https://m.youtube.com/ watch?v=McPB-JuR7qI
■宿六兄弟 Facebookページ
https://m.facebook.com/ yadorokukyoudai
☆第19回 ひとSTORY [TOMOさん(宿六兄弟、Vo.&G.)]

20歳の時、
“V3新人オーディション”で
グランプリ受
その後紆余曲折ありながら、
人見知りのTOMOは大切な
音楽の為住みなれた久留米から福岡へと居を
楽しませ、聴かせ、多くの人の心に何かを響かせるフォー
宿六兄弟のボーカル&ギターTOMOさん
相方のカホンAYAさんも同席してもらってのインタビ
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[音楽との出会い]
久留米市生まれ。三姉妹の典型的な真ん中。幼稚園年少か
[高校時代]
高校に入学し、ギターも一生懸命練習し、1人で西鉄久留
[オーディション初参加!]
20歳の時にKBC九州朝日放送とソニーミュージックが
[ベース]
Vinothequeのオーナーがベーシストだった事も
[宿六一家誕生]
“Serial-K“で活動していた頃に福岡のINN6
[宿六兄弟も誕生!]
1年後、結局2人でやる事に。ユニット名は宿六兄弟。I
[ファーストアルバム発売。]
宿六兄弟ファーストアルバム「あそべ」は2013年7月
[アピールしたいこと]
それは楽器。TOMOが7年程使っているアコースティッ
[それぞれの存在]
「初めて会った時から自分とTOMOは音楽に対する情熱
[目指している所や夢]
売れたいと言うよりも、ツアーで47都道府県を車で周り
[終わりに]
宿六兄弟は楽しい。パワフル。温かい。
それでいて人の痛
LIVE会場
感謝する事を忘れない。
そんな事も手伝ってか周りの人か
これを書き
まさに「また聴きたい!また聴きたい!
《文:MARI OKUSU》
○宿六兄弟のPV
無題バラード ( in 中洲JAZZ 2014)
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